商品と顧客には「寿命」がある
どんなによい商品でも、時代の変化、顧客需要の変化、生活スタイルの変化などにより、必ず寿命があるということ、代替商品の出現により、現在使われているものが必要なくなることがあります。(ライフサイクルの原則)
また、
お客様にもライフサイクルがあります。
業態変化、事業承継、ステップアップなどに状況が変わるため、いつまでも既存客に依存はできません。
なので、現在の商品・サービスの質を磨きつつも、「新商品」「新サービスの開発」をしていく必要があります。
受講者Aさんの気づき
夢ラン受講者Aさんは、自分の提供する商品についてお悩みでした。
しかし、
「そっかー!こういう発想なかったです!!早速HP改良します!!」
自分の強みと提供できるサービスが一致したようです。
Aさん日に日にビジネス力が鍛えられています!
これからに期待です!


